エキゾチックアニマルの
「助けて」の声に応えられる
病院は全国に約5%しかないと
言われています。
今この瞬間にも、適切な情報がなく
困っている飼い主さんがいます。
エキゾチックアニマルの医療格差をなくす
ため、私たちの活動を支援してください。
今この瞬間にも、適切な情報がなく
困っている飼い主さんがいます。
エキゾチックアニマルの医療格差をなくす
ため、私たちの活動を支援してください。
一匹でも多くの命を救うために
東京都内では約150件あるエキゾチック対応病院も、地方には1件あればいい方。最寄りの病院まで片道2時間かかる地域も少なくありません。
犬猫の情報サイトは1,000以上存在する一方、エキゾチックアニマル専門の情報はごくわずか。90%以上の飼い主が正しい知識を持てていません。
犬や猫に比べ、専門医療の費用が2〜3倍に上ることもあります。こうした費用の差が、必要な治療を受ける機会を制限してしまう現実があります。
※画像はプライバシーの観点でイメージです
足を骨折してしまったある子。最初に訪れた動物病院では「この動物の骨折は治療が難しい」と断脚を提案されました。飼い主さんは諦めきれず、藁にもすがる思いで当院へ。エキゾチックアニマルの専門的な知識と治療技術により、骨折は完治。今では元気に走り回っています。
専門医がいるかどうか、その違いが小さな命の未来を大きく変えてしまうのです。
※画像はプライバシーの観点でイメージです
「いつもより少し元気がないかな」そう思った時には、すでに病状はかなり進行していました。エキゾチックアニマルは、自然界で弱みを見せると敵に狙われるため、本能的に体調不良を隠してしまいます。犬や猫とは違う、わかりにくい病気のサインを見逃してしまったのです。
「もっと早く、正しい知識があれば…」飼い主さんの後悔の言葉が今も忘れられません。
※画像はプライバシーの観点でイメージです
様子がいつもと違う。もしかして重い病気では…と不安で眠れない日々を過ごしていた飼い主さん。診察の結果、それは季節の変わり目に見られる正常な行動でした。「病気じゃなくてよかった」涙を流して安堵する飼い主さんの姿がありました。
正しい知識があれば、不必要な不安を抱えずに済む。それだけでも、情報発信の価値があるのです。
※画像はプライバシーの観点でイメージです
食欲が落ちたある子。心配になった飼い主さんはインターネットで検索し、そこに書かれていた対処法を試しました。しかしその情報は古く、間違ったものだったのです。症状は悪化し、来院された時にはすでに手遅れでした。
ウェブには専門家ではない人や、古い情報による間違った知識が蔓延しています。正しい情報を発信し続けることが、命を救うことにつながります。これはほんの一例です。
今この瞬間にも、エキゾチックアニマルの
医療格差や情報格差で困っている
飼い主さんがいます。
とりわけエキゾチックアニマルは、
専門家による「正しい情報のこまめな発信」で
救える命があります。
週○時間の診療に加え、情報発信に週○時間。一病院の努力だけでは限界を超えています。
専門的なコンテンツ制作、複数プラットフォームへの対応には専門スキルが必要です。
機材費や専門スタッフへの委託費などの必要経費に多額の費用を投じている状況です。
・撮影機材
・編集ソフトのライセンス
・配信環境
・外部委託費
日本獣医生命科学大学卒業。2012年に「まさの森・動物病院」を開業。鳥類臨床研究会認定医として、13年以上にわたり地域のエキゾチックアニマル医療を支える。年間診療実績は10,000件を超える。
病気の早期発見が可能なCTや重篤な状態の緩和が期待できるICUなどの先端獣医療を導入しているため、動物たちに寄り添った最適な診療が可能です。
毎年犬猫で約6,000件、エキゾチックアニマルで約6,000件の症例を診ています。数多くの症例を経験しているため、より適切な診療が可能です。
完全予約制で一匹一匹に時間をかけ、ご家族様と動物さんに寄り添った診療を心がけています。
小さな動物も同じ命、イヌやネコはもちろんのこと、他の動物病院で診療してもらえないようなエキゾチック動物の診療も積極的に行い、皆様に気軽に来院していただけるような動物病院を目指しています。
この想いを胸に、インフォームドコンセントを重視して診療に臨んでいます。
寄付は税金控除の対象になりますか?
申し訳ございませんが、当院への寄付は税金控除の対象外となります。
寄付金はどのように使われますか?
情報発信活動の機材費、編集ツールのライセンス費、人件費、その他運営費として使用されます。
寄付したお金は適切に使われますか?
はい。毎月の収支報告書を全支援者様にお送りします。また、年次報告書では具体的な活動実績と費用内訳を詳細に公開し、透明性を確保します。
寄付の停止はいつでも可能ですか?
はい、いつでも停止・変更が可能です。
「あの時、正しい知識があれば…」
「近くに病院があれば…」
そんな後悔を、一つでも減らしたい。
あなたの支援で、全国の飼い主さんと
エキゾチックアニマルたちを救ってください。
一匹でも多くの命を救うために